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水深18m以上の水中にトライ。
浅場では見ることのできない生物やダイナミックな景観を
安全に楽しむための基本ノウハウを習得しましょう
慎重で控えめな潜水計画の立て方や、安全停止を含む浮上方法などを
インストラクターが密着した安全な状態で経験できます
【やってみよう!】
・実験!陸上と水中、おんなじことやるのにどっちが大変?
・深いところに潜るときの、緊急用器材の準備をして、設置もしてみよう
・いよいよ18mよりも深い世界へ・・・30m近くではどんな感じになる?
・深いところで、こんなに違う?!計器類
・安全停止をして、安全に浮上しよう |
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海の中、夜はどうなっているの?魚はどうやって寝ている?
どんな生き物がいるの?夜潜るときはどんな事に気をつければいいの?
サインの出し方は?など。
( ナイトダイブ料金プラス3000円、ライトレンタル1050円)
【やってみよう!】 |
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・エントリー、エキジットのやり方は?
・サインの意味は?どうやって出すの?
・どんなことに気をつければいいの? |
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今日のダイビングで見た魚の名前ってなんだろう?
どうやって図鑑で調べたらいいんだろう・・・
【やってみよう!】
魚の科の特徴を理解して、ダイビング中に見た魚を科に見分けてみよう!
観察したものをダイビング後に図鑑で調べてみよう |
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・魚の科ってどんなのあるのかな?
・水中で特長を掴んで見分けてみよう!
・ダイビング後に、特長から魚の名前をさがしてみよう! |
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今やダイブコンピューター抜きでスキューバダイビングを語ることはできません。
水温、ダイブプラン、潜水後のログデータ等が一挙に確認できるこのスーパーギアーを使いこなしてみませんか?
【やってみよう!】 |
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・コンピューターを使って、
安全に長く潜るには、どうゆう風に潜るか?計画を立ててみよう!
最大深度は?
何分たったら浅場に移動する? |
・水中でコンピューターの表示がどうなるのかな?
・どの数字を見たらいいのかな? |
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水中カメラのセッティングから、カメラの基本的な使い方
(撮影のテクニック、操作方法)や
水中カメラを使いながらの自然光とストロボ光の撮影、
小さな生物を拡大して撮影する方法を学びます
(レンタルカメラ:3,150円/日
データはCDに焼いてお渡しします)
【やってみよう!】 |
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・水中カメラのセッティングってどうやるの?
・そのまま自然光で撮ってみよう
・ストロボをたいて撮ってみよう |
・小さい生物をおっきくとろう
・使い終わったら・・・洗い方と分解 |
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アドバンスコース必須の2ダイブのひとつ。
水中で位置を把握し、ラクに移動できれば、
ファンダイブ(水中ツアー)にも余裕が生まれ、
水中を自由に探索できるようになります
【やってみよう!】 |
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測ってみよう!
・15m、何キック/何秒で
泳いでる?
・周りを見ながら、あの岩まで
行って帰ってこよう! |
・コンパスを使って一辺15mの四角形を
描いてみよう |
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水中生物の全体のデリケートさを知り、
彼らを傷つけない接し方、
行動を妨げないテクニックなど
自然環境や水中生物にやさしい観察のノウハウを
学びます。 |
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【やってみよう!】
・水中の植物ってどれ?
・水中の動物の種類って?
・どんな生活してるの?
・どうやったらうまく観察できるの? |
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